ホシノ天然酵母パン種

星天会報1月号を発送いたしました!

星天会

星天会員の皆様

新年明けましておめでとうございます。
2026年、令和8年が始まりました!
旧年中は大変お世話になりました。
本年の星天会も、皆様のお役に立てるような活動を行ってまいりたいと思いますので、
どうぞよろしくお願い申し上げます。

今月号は新年号ということで、幹事の方々からもご挨拶をいただきました。
今月号に3名、2月号にも3名のご挨拶を掲載予定です。

今月号のパン店巡りは、横浜市金沢区にあります、ベーカリーハウスアオキ様でした。
朝早くから夜遅くまで、常時約200種類ものパンが所狭しと並ぶ、人気店です。
パンだけでなく、ケーキ等の洋生菓子や焼き菓子も製造し、仕入れのお菓子も販売されています。
お店の場所は、京急線と横浜シーサイドラインが交差する、金沢八景駅の目と鼻の先。
お店が入っているビルの白い壁面に、青い洒落た「8K」の大きな文字が一際目を惹きます。

元々は“町のお菓子屋さん”で、“パン屋さん”ではなかったベーカリーハウスアオキ。
社長の青木様はどのようなきっかけでパン屋へと転身されていったのでしょうか?
お店を発展させていった数々の転機とは?
青木社長の突出した考え方が、お店をここまで大きく発展させたのだと感じます。
お店を存続させるために大事なことは何なのか、今回も学ぶことが多い取材となりました。

会報がお手元に届きましたら、ぜひ続きをお読みください!